100dB超えの歓声が響く!熱狂に包まれた「ブルアカふぇす! ~ごー!ごー!!先生♪~」会場&ステージレポート

2026年1月17日(土)〜18日(日)の2日間、幕張メッセ 国際展示場 展示ホール9~11にて、『ブルーアーカイブ』の5周年記念リアルイベント「ブルアカふぇす! ~ごー!ごー!!先生♪~」が開催されました。
今年も全国各地から多くの先生が来場。場内は開場直後から、熱を帯びた先生たちの声が飛び交っていました。 特に、今回新たに発表された新生徒のお披露目の際には、スタッフの計測によればその大歓声が100dB(デシベル)を超えていたのだとか。
今回のYostar Plusでは、そんな熱狂と絶叫に包まれた「ブルアカふぇす!~ごー!ごー!!先生♪~」より、こだわり満載の展示やアトラクション、そして100dB超えの想いの発生源となったステージイベントなど、会場の様子をお届けします!
ぜひご覧ください!
入場直後から最高潮へ! 没入感を高めるアトラクション

入場ゲートをくぐり、まず目に飛び込んでくるのが「ブルアカふぇす!シアター」です。


正面に設置された巨大なメインスクリーン。 こちらでは、なんと計21曲もの初公開MVが次々と放映されており、入場早々から『ブルーアーカイブ』の世界観に一気に引き込まれます。 さらに、「ブルアカふぇす!スペシャルDJステージ!」や「ブルアカらいぶ!ふぃふすあにばSP!」のタイミングでは、ステージの模様が映し出されるため、移動中や他の展示を見ている合間でも、大事な瞬間を逃さずチェックできるのが嬉しいポイントでした。

また、メインスクリーンの脇を固めるサブモニターも見逃せません。 こちらには各部活や委員会メンバーでの集合写真が映し出されていたのですが、ただの静止画ではありません。生徒たちが生き生きと動くアニメーション仕様! 生徒たちの細やかな仕草に、思わず足を止めて見入ってしまう先生の姿も多く見られました。


そして、開場時に先生をお迎えしたのは、華やかなコスプレイヤーの皆さんです。 会場内に一歩踏み込んだときに思わず漏れる「おおおおーーー」という声。来場した先生のこれから始まるイベントへの期待感は高まっていくように見えました。
また、コスプレイヤーや着ぐるみの撮影会は、常設された撮影ステージの他にも、イベント会場の様々な場所で行われ、常に人だかりができていました。


「ブルアカふぇす!シアター」の周囲を彩るのは、各所属ごとにずらりと配置された生徒たちのスタンディです。


記念撮影をする先生や、じっくりと眺める先生など、シアターの周りは常に愛に溢れた空間となっていました。

写真撮影といえば、昨年のブルアカフェふぇす!でも大好評だったあの施策が今年も再び体験できました。「先生!お写真いいですか?」です。
本イベント開催時点で公開されている生徒の中から、 一人を指名してツーショット写真が撮れるこのコーナー。
一部を除く、イベント開催時点で公開済みの生徒が対象ということは、当然ながら昨年よりも選択肢が増えているということ。「あの子とも撮りたいし、この子とも…」と幸せな悩みを抱える先生たちの姿があちこちで見られました。皆さんは、記念すべき一枚に誰を選んだのでしょうか。

さらに同エリアで多くの先生が足を止めていたのが、アトラクション「Are you ready? by DJ Saori!」です。
こちらは、ゲーム内イベント「Sheside outside」をモチーフにした施策となっており、DJブースのようなクールな佇まいが印象的。 内容は『ブルーアーカイブ』のBGMや楽曲の冒頭5秒を流すイントロクイズです。
「たった5秒!?」と思うかもしれませんが、そこは歴戦の先生たち。全問正解を目指して、流れてくる音に真剣に耳を傾けていました。DJ Saoriからの挑戦状、皆さんはクリアできましたでしょうか?


「ブルアカふぇす!シアター」を抜け、さらに奥へと進むと、突如として視界を覆う巨大な影が現れます。「総力戦ボスバルーン」エリアです。
まず目を奪われるのが、今回新たに登場した高さ約7mにも及ぶ「ゲブラ」の巨大バルーン。 しかし、驚くべきはその大きさだけではありません。特筆すべきは、その精巧な造りです。 装甲の質感やメカニカルなパーツの形状に至るまで、細部まで徹底的に作り込まれており、まさに総力戦ボスとしての威厳をそのまま具現化したかのようなクオリティ。
その圧倒的な存在感に対し、見上げた先生からは思わず「うおおおお、かっけーーー!」という魂の叫びのような歓声が漏れていました。

また、その傍らでは「KAITEN FX Mk.0」と「ペロロジラ」が一触即発の睨み合い!

まるで特撮映画のクライマックスシーンに迷い込んだかのような、迫力の対峙シーンが再現されていました。


さらに、そんな巨星たちがぶつかり合う足元にふと目をやると……なんとそこには、悠然と歩く「ペロロ様」のお姿が。 頭上では巨大なボスたちが対峙し、足元では愛らしい(?)ペロロ様がファンサービスを行う。この「カッコよさ」と「シュールさ」が同居する独特の空気感はリアルイベントならではだったかと思います。なお「ペロロ様」は今年も付き添いのスタッフに怒った様子を見せるなど、その奔放な振る舞いはご健在でした。


身体を動かす体験型アトラクションとして、ひときわ熱気を帯びていたのが「CHESED(Festival)」です。
こちらは、ゲーム開発部やC&Cの生徒たちと協力し、次々に現れる敵をなぎ倒して高得点を目指すデジタルシューティングゲーム。 なんと銃型のコントローラーを握ってプレイするアーケードスタイルとなっており、眼前に広がる大画面も相まってその迫力は満点!
今回は基本4名の先生による同時プレイ形式。言葉はなくとも背中を預け合うような連帯感が生まれていました。見事任務を遂行し、ノベルティを手にすべく先生が腕試しに挑んでいました。

その日の最高得点が常に表示されているのも、よりゲームセンター風味があり、燃える仕様です。

そして、会場の一角から地鳴りのような歓声が上がっていたのが1位になるキャラクターを予想する「帰ってきた!モモフレンズレース!」。愛らしいモモフレンズ(※)たちが一生懸命走る姿を愛でる癒やしのアトラクション……かと思いきや、そこに広がっていたのは、まさに「勝負」の世界。 出走するキャラクターたちが、追い抜いたり、立ち止まったり、突如スキルを発動するたびに、観戦している先生たちからは「行けー!」「あぁーっ!」といった声援が飛び交います。ゴール手前のデッドヒートでは、誰もが固唾を呑んでモニターを凝視していました。その声量からもわかるように今年の戦いも非常に熱いものとなっていました。
(※)今回の出走フレンズは、ペロロ、アングリーアデリー、スカルマン、ウェーブキャット、そしてピンキーパカが登場しました

そんな熱を帯びる会場の中で、一線を画していたのが「ブルアカ メモリアル」です。毎年しんみりと心に染みるような展示を行う同コーナー。

今年の展示コンセプトは「フィルム」。 帯状に連なるフィルムのようなデザインを用いて、この2025年に公開された数々のイラストが展示されていました。

特徴的だったのは、その構成です。 先生が左から右へと歩を進める動きに合わせて、イラストも時系列順に展開されるよう配置されています。 足を動かすたびに、「あぁ、この時はこんなことがあったな…」と、生徒たちと過ごした時間がエモーショナルに蘇る――。そんな、記憶の旅ができる空間となっていました。

一枚一枚のイラストの前で足を止め、感慨深げに見入る先生の背中がとても印象的でした。

また「ブルアカ メモリアル」のすぐ近くには、拠点とも言える「シャーレのオフィス」もありました。

ゲーム内で親しみのある風景がリアルなフォトスポットとして再現されており、多くの先生が記念撮影を楽しんでいました。 ここで特に注目を集めていたのが、細部まで作り込まれた小道具たち。中でも、デスクに積まれていたり本棚に収納されている本には、様々な物語を想起させるタイトルも見られ、思わずニヤリとしてしまう先生も多かったのではないでしょうか。


巨大バルーンやアトラクションで歩き回った先生たちの足を癒やす場所、それが癒やしとグルメの「子ウサギ公園」です。
ここではRABBIT小隊の生徒たちが、先生のために飲食も可能な休憩スペースを用意してくれていました。 しかし、そこはさすがSRT特殊学園。エリア内には、「テント」が張られ、ドラム缶やキャンプ用品など、「野営」の様子が再現されていました。
「公園」という名の過酷な(?)環境でも、たくましく日々を過ごす彼女たちの息遣いを感じられるこの空間。 購入したフードやドリンクを片手に、彼女たちの日常にお邪魔するような気分で一息ついた先生も多かったようです。
そんな「子ウサギ公園」で先生たちが味わっていたのが、「フード&ドリンクコーナー」のグルメの数々。


今回のラインナップは、全12品!(※) に、「『ブルーアーカイブ』オリジナルラベルウォーター」も登場。会場には食欲をそそる香ばしい匂いが漂い、クエスト攻略以上に何を食べるか頭を抱えて悩んだのではないでしょうか。
(※)「227号特別クラス特製ホットココア」、「マナ回復!ほっとかふえらて」、「ハイランダースゴイウマイアイス」「リフレッシュの時間ですよ〜☆」、 「玄武商会特製タンフールー」、「フブキのおすすめチョコドーナッツ」「エビの流通に問題なし!カレー」、「Afternoon Teaのロールケーキ」、「百夜堂特製 河和たこやき」、「配給された砂糖の3倍おいしい焼きそば」、「野球観戦のおとも!ホットドッグ」、「給食部特製とん汁」


そして、展示やアトラクションの合間に多くの先生が訪れていたのが「カプセルトイコーナー」です。
会場内に設置された筐体を回してゲットできるのは、イベント限定の「アクリルキーホルダー(全12種)」。さらに今回は、過去の3周年・4周年イベントで販売されたアクリルキーホルダー(各全10種)も再販されるという豪華ラインナップ! 「当時はまだ着任していなかった」「前回コンプリートできなかった」という先生にとっては、千載一遇のチャンスとなりました。


筐体のハンドルを回す心地よい音があちこちから聞こえる中、近くのテーブルエリアではトレーディングしている様子も。「これ持ってますか?」「交換しましょう!」と、初対面の先生同士がグッズを通じて交流を深める、温かい光景が広がっていました。
その他にも、会場には先生や関係者の皆さんの「愛」を感じるスポットがたくさんありました。

会場の一角に設置されたボードは、訪れた先生たちの熱いメッセージで埋め尽くされていました。 力作のイラストや、愛の叫び。隙間がないほどに書き込まれたそのボードは、まさに先生の想いの結晶と言えるでしょう。

そして、開発スタッフやイラストレーターなど、ブルーアーカイブに関わる方々からの「関係者からのわっぴ~★なメッセージ」も展示されていました。 お祝いの言葉や、ここでしか見られない貴重なイラストやメッセージの数々に、多くの先生が足を止めて見入っていました。
熱狂と興奮が渦巻くステージイベント!

数々の展示やアトラクションに加え、会場を熱狂の渦に巻き込んだのがステージイベント。
「ブルアカらいぶ!ふぃふすあにばSP!」Day1、Day2を始めとした様々なステージプログラムが実施されました。
イベント開催を記念したDay1オープニングステージの「ブルアカふぇす!すたーと!」や、さまざまなデータからブルアカの5年間を振り返る、Day2の「計算通り完璧一♪数字から見るブルーアーカイブ!」。

そして絶叫に近いゲーム内最新情報に匹敵する、驚異的な盛り上がりを見せたのが「ブルアカふぇす!スペシャルDJステージ!」のDay1とDay2です。
今回の「スペシャルDJステージ!」では、『ブルーアーカイブ』のゲーム内BGMを担当している、ミツキヨさん、KARUTさん、 Norさんに加えて、 EmoCosineさんが初登場。それぞれの作曲家がこのイベントのために制作したMixで、大いに先生を盛り上げました。
そんな「スペシャルDJステージ!」Day1のトップバッターはミツキヨさん。
開口一番に「会場の熱気がすごい」と語り「一緒に楽しく遊んでいきましょう」と続けてかけたオープニングナンバーは「Shoujo Delight」。優しいピアノのイントロが特徴的な同ナンバーも、今日は「スペシャルDJステージ!」ということもあり、響き渡るベースやキックの音圧が身体を高揚させます。
「今日のための特別なリミックス」と語り繋いだ曲「Nesno Wons」にも大きな歓声が。そして歓声と言えば忘れてはならないのが、「Unwelcome School」。もはやキラーチューンと言っても良い同ナンバーからの怒涛の展開に会場が大きくうねりをあげました。そのテンションを保ったまま「Bluemark Canvas」や「Gregorius Symphony」といったアッパーなビートでフロアを温め続けると、終盤にはミツキヨさんが「今回の企画のメイン曲」と位置づけた「Constant Moderato」と「Luminous Memory」を繋ぎ、会場は感動的な空気に包まれました。また嬉しいハプニングとして、「持ち時間がうっかりあまってしまった」と告白したミツキヨさん。最後に「かがやきサマーデイズ」で自身のDJプレイを締めくくりました。

2番手に登場したのは、Norさん。「あけましておめでとうございます」の挨拶に続いてかけたオープニングナンバーは「Tasty New Year」。ミドルテンポに揺られながらも会場の歓声は衰えることを知りません。徐々にBPMも上がっていき、「KIRISAME」「HIGH5LANDER」「GGF」と、時にはアップテンポなRimixを交えたナンバーが繋がれていきます。
最後にNorさんがかけたのは「Re Aoharu」。「ブルーアーカイブと共に生きてきた5年。生徒たちと生きてきたこの5年でもっと大人になれたと思います」と語り、「明るいエネルギーを出して、いい大人になれるように頑張っていきましょう」と、先生たちへエールを送りました。

3番手として登場したKARUTさんは、オープニングからエンジン全開。強烈なキック音が響く「Connected Sky」のリミックスで幕を開けると、「Step by Step」「Let me go Seaside」と楽曲を次々と投下していきます。
後半、「Glitch Street」のリミックスでさらに会場を煽り、初公開となる6th PVのナンバーがドロップされると、フロアの熱気は最高潮に。「オイ!オイ!」と飛び交う激しいコール。そんなKARUTさんも「ブルアカ5周年おめでとおおおお!」と絶叫し、喜びを爆発させる一幕もありました。 最後は「Shooting Star」でエモーショナルに締めくくり、初登場となるEmoCosineさんへとステージを託しました。

そして「スペシャルDJステージ!」Day1のトリを飾ったのは、「ブルアカふぇす!」に初登場となるEmoCosineさん。「この2年間で制作したBGMでDJをしていきます。盛り上がっていきましょう!」と始めたのは「Expo Festa」。徐々にアップテンポに音楽を展開し流すも中盤の「Sunset Memory」ではしっとりと聞かせれば、続く「Succsession」では一転してハードな展開に。そしてEmoCosineさんのDJプレイを締めくくったナンバーは「Run Way My Way」。この年末年始にかけて開催したばかりのゲーム内イベント「不忍ノ道~ファッションショー警護任務!の巻~」のPVで流れていたあのナンバーでした。
DJプレイ後の締めの挨拶が終わるやいなや、会場全体から「EmoCo!EmoCo!」と、初参戦ながらトリを堂々と務め上げたEmoCosineさんへの熱いコールがこだましたのも、同ステージでの大きなハイライトの1つといっていいでしょう。「ブルアカふぇす!」でのDJステージはこれで3回目。これまでに見られなかった様々なコールが飛び交い、先生たちの「楽しみ方のステージ」も一段階上がった印象を受けました。


加えて、DJステージ後に行われた「ブルアカらいぶ!ふぃふすあにばSP!Day1」内では、5周年記念5大施策の1つとして、日本全国の5大都市を巡るDJイベント「ブルアカ 5th Anniversary DJふぇす!つあー☆」の開催も発表!
4名揃い踏みでの参加も決定しているとあり、Day2のDJステージの終了後にはそれぞれの意気込みが語られる一幕もありました。
そんな内容も含めて配信で引き続き確認できるので、ぜひご覧ください。
Day1 DJステージ
Day2 DJステージ
今回のイベントでもっとも大きな歓声が上がったのは、やはりDay2の「ブルアカらいぶ!ふぃふすあにばSP!」でしょう。スタッフがデシベルメーターで歓声を測ってみたところ、ピーク時には100dBをゆうにこえる数値をはじき出したとの報告もありました。

そんな最高のdBをはじき出したタイミングは、

新生徒「ケイ」の発表時でした。
「ありがとう」の叫び、友達同士でハイタッチする姿。割れんばかりの歓声を肌で感じながら、それぞれの個性を爆発させ喜び、一緒の空間で分かち合えるのがリアルイベントならではの醍醐味と言えます。
その他、新生徒「ケイ」の発表に負けず劣らず大きな歓声が上がったポイントはいくつもありました。




こちらについても、配信のアーカイブで見られますので、ぜひご覧ください。
最後に『ブルーアーカイブ』のマーケティングプロデューサーであり、5周年記念リアルイベント「ブルアカふぇす!~ごー!ごー!!先生♪~」の運営責任者であるKJさんからメッセージをお届けします!
「ブルアカふぇす! ~ごー!ごー!!先生♪~」にご来場いただいた先生、配信をご視聴いただいた先生、誠にありがとうございました!
今回は「ブルアカふぇす! ~3きゅーべりーまっち、先生♪~」と同じ会場に戻り、規模感を取り戻すことができました。
おかげさまで、入場券にはたくさんのご応募があり、1日あたりのご来場人数も、開催期間中のご来場人数も過去最多となる「ブルアカふぇす!」を開催することができました。
ご多忙の中、ご来場いただきありがとうございました。
配信でも多くの先生にお楽しみいただき、ありがとうございました。
Day1・Day2の2つの「ブルアカらいぶ!」はもとより、DJステージ等の他ステージも配信・現地の両面で盛り上がりを感じることができました。
この熱気を胸に、2026年も頑張ってまいります。
まずは現在開催中の「鋼鉄大陸攻略戦」をみんなで力を合わせて攻略しましょう!
2026年、5周年イヤーはゲーム外の施策も数多く実施予定です。
まず、実装済み生徒全員が対象の「Happy Birthday Collection」。
これほど多くの生徒が対象のグッズ企画は初です。
そして、今回実施できなかったことで多くの先生からお声をいただいたVR施策についても、その単独イベントである「帰ってきた!ブルアカVR!+」を鋭意準備中です。
詳細情報をお届けできるまで少々お時間をください。
また、「ブルアカみゅーじっく♪3D LIVE」は全く新しい試みです。
次があるかわからない施策ですので、ぜひこの機会に楽しんでください。
さらに、「全国スタンプラリー」や「ブルアカ 5th Anniversary DJふぇす!つあー⭐︎」などは、東京のみならず各地方都市にもブルアカが出張しますので、お近くで開催の際はぜひお越しください。
もちろん遠征も楽しいですよ!
ここまで「ブルーアーカイブ」を遊んでいただき、ありがとうございます。
そして、これからも「ブルーアーカイブ」を遊んでいただけますと嬉しいです。
ブルアカチーム一同、先生のブルアカライフを応援すべく、邁進してまいりますので、引き続き変わらぬご愛顧を賜りますようお願いいたします。
ありがとうございました!

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